医歯学研究講義

令和6年度 開催案内

2007.12.10から学位論文公開審査に出席し、出席証明書に審査委員(主査)からサインをもらい学務課医歯学大学院係へ提出すると、博士課程共通コア科目「医歯学研究講義」の出席回数にカウントされます。※休学者は除く。
対面受講者は出席証明書doc出席証明書様式 各自プリントアウトし、持参してください。
ZOOM聴講の場合は開催者側がZOOM上で出欠をとりますので出席証明書の提出は不要です。公開審査開始後5分経過までの入室を認めます(開始時刻前から開いている待機室への入室可)。ただし最低60分程度の聴講が確認できない場合は、出席は認定されません。

2024/5/13 更新

No開催日
時間
論文題目主査申請者
研究分野
開催場所
4

令和6年5月20日(月)

17:00~

『Elucidation of adipogenic differentiation regulatory mechanism in human maxillary/mandibular bone marrow-derived stem cells』

(ヒト顎骨骨髄由来間葉系幹細胞における脂肪分化制御機構の解明)

 松口 徹也 教授  宮田 春香
(口腔顎顔面補綴学)
 9階会議室
(医歯学総合研究科棟1-9階)
3

令和6年5月13日(月)

18:00~

『Exercise Suppresses Head and Neck Squamous Cell Carcinoma Growth via Oncostatin M』

(運動はOncostatin Mを介して頭頸部扁平上皮癌の増殖を抑制する)

田松 裕一 教授 平野 憂花
(口腔顎顔面外科学)
第3示説室
(医歯学総合研究科棟1-9階)
2

 令和6年5月10日(金)

15:00~

開催終了

 『Intravenous Thrombolysis With Alteplase at 0.6 mg/kg in Patients With Ischemic Stroke Taking Direct Oral Anticoagulants』

(直接作用型経口抗凝固薬内服下の脳梗塞患者に対する遺伝子組み換え型プラスミノゲンアクティベータ静注療法の安全性について)

大石 充 教授  岡田 敬史
(脳神経内科・老年病学)
 401講義室
(共通教育棟4階)
1

 令和6年4月11日(木)

17:00~

開催終了

 『Identification of dihydroorotate dehydrogenase inhibitor, vidofludimus, as a potent and novel inhibitor for influenza virus』

(ジヒドロオロチン酸デヒドロゲナーゼ阻害剤vidofludimusをインフルエンザウイルスに対する強力かつ新規な阻害剤として同定した)

 久保田 龍二 教授  李 佳洲
(ウイルス情報テクノロジー研究)
南九州先端医療開発センター セミナー室(医歯学総合研究科棟2-2階)
鹿児島大学
医学部
鹿児島大学歯学部
鹿児島大学病院
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