研究テーマ(研究室紹介)

歯科矯正学分野イメージ

当分野では、発現メカニズムが不明で根本的な治療法が確立されていないブラキシズムと胃食道逆流(胃液が食道内へ逆流する現象)との関連性を立証し、現在、薬物療法ならびに顎口腔と上部消化管との機能的関連性を検討しています。また、歯科矯正用アンカースクリューに関して、その成功率を飛躍的に高める補助装置を開発して、安全かつ確実な治療システムの実用化を目指した臨床研究も行っています。上記研究は、国際的に高く評価されており、これらに関するモデル動物を用いた研究に加え、機械的刺激と骨改造及び細胞受容機構に関する研究等の基礎的な研究も行っています。

研究室概要

部局 大学院医歯学総合研究科 Graduate School of Medical and Dental Sciences
専攻 健康科学専攻 Health Research Course
大講座 発生発達成育学講座 Developmental Medicine
分野 歯科矯正学分野 Orthodontics and Dentofacial Orthopedics
分野サイト http://w3.hal.kagoshima-u.ac.jp/dental/kyousei/clinic/index/index.htm

分野サイト

連絡先

TEL.099-275-6252 / FAX.099-275-6258

主要研究テーマ

ブラキシズムと胃食道逆流との関連性に関する研究 Relationship between bruxism and gastroesophageal reflex (GER)
閉塞性睡眠時無呼吸等の睡眠障害に関する研究 Sleep disorders such as obstructive sleep apnea
新規骨固定補助装置を用いた矯正治療法の開発 Development of orthodontic treatment using a novel auxiliary skeletal anchorage device
顎口腔機能等に関する研究 Stomatognathic functions
顎発育と咬合育成に関する研究 Craniofacial growth and development of masticatory function
顎関節症に関する研究 Most common temporomandibular  disorders
機械的刺激と骨改造 Mechanical stress and bone remodeling
細胞受容機構に関する研究 Intra cellular signal transduction
ブラキシズムに関するモデル動物を用いた研究 Animal model studies related to bruxism

スタッフ

staff dummy

教授
氏名 宮脇正一 Shouichi MIYAWAKI
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・ブラキシズムと胃食道逆流との関連性に関する研究
・閉塞性睡眠時無呼吸等の睡眠障害に関する研究
・新規骨固定補助装置を用いた矯正治療法の開発
・顎口腔機能等に関する研究
・顎発育と咬合育成に関する研究
・顎関節症に関する研究
・ブラキシズムに関するモデル動物を用いた研究

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

講師
氏名 八木孝和 Takakazu YAGI
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・ミニスクリュー等の矯正治療法の開発
・顎関節症に関する研究
・不正咬合と顎口腔機能の関連に関する研究
・機械的刺激と骨改造および細胞受容機構に関する研究
・ブラキシズムとストレスに関するモデル動物を用いた研究

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

講師
氏名 友成博 Hiroshi TOMONARI
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・新規歯科矯正用アンカースクリューの開発
・不正咬合と顎口腔機能の関連に関する研究
・哺乳類における口腔感覚情報の処理機構の組織学的観察
・神経生理学的および行動学的解析

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

助教
氏名 山本芳丈 Yoshitake YAMAMOTO
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・骨再生における細胞動態や骨代謝機構の解明および再生医療への応用
・骨のリモデリングに関するメカニズムの解明(静磁場下での歯の移動に及ぼす影響)
・顎関節症に関与する疼痛を伴う不正咬合患者の矯正治療
・閉塞型睡眠時無呼吸症候群患者と健常者における顔面骨格及び軟組織形態に対する解析

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

助教
氏名 前田綾 Aya MAEDA
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・機械的刺激と骨改造および細胞受容機構に関する研究
・口唇口蓋裂治療に関する研究

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

講師
氏名 永山邦宏 Kunihiro NAGAYAMA
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ 顎関節症に関する研究

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

助教
氏名 植田紘貴 Hirotaka UEDA
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・唾液分泌の神経生理について(マイクロサージェリーと唾液定量、インパルス解析)
・嚥下反射と唾液分泌の機能連関について(迷走神経刺激/記録、筋電図解析)
・内臓感覚、唾液分泌、嚥下反射の統合的理解について(脳腸相関モデル)
・認知機能の賦活化と顎口腔機能の向上について(脳局所刺激と唾液分泌応答)
・行動変容と臨床心理について(顎変形症・口蓋裂患者のQOL向上)
・歯科医学教育における学習理論とその実践(Kolbの学習スタイル)

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

助教
氏名 國則貴玄 Takaharu KUNINORI
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ ・顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明

研究者総覧 リポジトリ


staff dummy

助教
氏名 菅真有 Mayu SUGA
専門分野 歯科矯正学分野
研究テーマ 唾液分泌の関連に関する神経生理学的研究

研究者総覧 リポジトリ

主な研究実績(2015年度のみ)

宮脇正一

『原著』

  • Miyawaki S, Tomonari H, Yagi T, Kuninori T, Oga Y, Kikuchi M. .Development of a novel spike-like auxiliary skeletal anchorage device to enhance miniscrew stability. American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics. 2015; 148(2): 338-344.
  • Kubota T, Yagi T, Tomonari H, Ikemori T, Miyawaki S. Influence of surgical orthodontic treatment on masticatory function in skeletal Class III patients. J Oral Rehabil. 2015; 42(10): 733-741.
  • Maeda A, Bandow K, Kusuyama J , Kakimoto K, Ohnishi T, Miyawaki S, Matsuguchi T. Induction of CXCL2 and CCL2 by pressure force requires IL-1β-MyD88 axis in osteoblasts. BONE. 2015; 74:76-82.
  • 福重雅美, 前田 綾, 上原沢子, 植田紘貴, 帆北友紀, 中村典史, 宮脇正一. 矯正治療中の口唇顎裂もしくは口唇口蓋裂を伴う患者の保護者における心理状態と関心事. 日本口蓋裂学会雑誌. 2015; 40(1):13-22.

『著書・総説』

  • 友成 博,窪田健司,池森宇泰,國則貴玄,上原沢子,北嶋文哲,宮脇正一. 臼歯部不正咬合を伴う患者の咀嚼機能の特徴と習慣性咀嚼側との関連性.歯科医師会会報. 2015.

『症例報告』

  • Suga M, Ueda H, Kitashima F, Miyawaki S. A Class II patient with bimaxillary protrusion and mandibular inclined third molars treated with orthodontic anchoring screws: A case report. Orthod Waves. 2015: in press.
  • Tomonari H, Yagi T, Kuninori T, Ikemori T, Miyawaki S. Replacement of one first molar and three second molars by the mesial inclination of four impacted third molars in a Class II Division 1 adult patient. Am J Orthod Dentofacial Orthop. 2015; 147(6): 755-765.
  • Nagayama K, Tomonari H, Kitashima F, Miyawaki S. Extraction treatment of a Class II division 2 malocclusion with mandibular posterior discrepancy and changes in stomatognathic function. Angle Orthod. 2015Mar; 85(2): 314-321.

八木孝和

『原著』

  • Kubota T, Yagi T, Tomonari H, Ikemori T, Miyawaki S. Influence of surgical orthodontic treatment on masticatory function in skeletal Class III patients. J Oral Rehabil. 2015; 42(10): 733-741.
  • Miyawaki S, Tomonari H, Yagi T, Kuninori T, Oga Y, Kikuchi M. .Development of a novel spike-like auxiliary skeletal anchorage device to enhance miniscrew stability. American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics. 2015; 148(2): 338-344.

友成博

『原著』

  • Kubota T, Yagi T, Tomonari H, Ikemori T, Miyawaki S. Influence of surgical orthodontic treatment on masticatory function in skeletal Class III patients. J Oral Rehabil. 2015; 42(10): 733-741.
  • Miyawaki S, Tomonari H, Yagi T, Kuninori T, Oga Y, Kikuchi M. .Development of a novel spike-like auxiliary skeletal anchorage device to enhance miniscrew stability. American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics. 2015; 148(2): 338-344.

『症例報告』

  • Tomonari H, Yagi T, Kuninori T, Ikemori T, Miyawaki S. Replacement of one first molar and three second molars by the mesial inclination of four impacted third molars in a Class II Division 1 adult patient. Am J Orthod Dentofacial Orthop. 2015; 147(6): 755-765.
  • Nagayama K, Tomonari H, Kitashima F, Miyawaki S. Extraction treatment of a Class II division 2 malocclusion with mandibular posterior discrepancy and changes in stomatognathic function. Angle Orthod. 2015Mar; 85(2): 314-321.

前田綾

『原著』

  • 福重雅美, 前田 綾, 上原沢子, 植田紘貴, 帆北友紀, 中村典史, 宮脇正一. 矯正治療中の口唇顎裂もしくは口唇口蓋裂を伴う患者の保護者における心理状態と関心事. 日本口蓋裂学会雑誌. 2015; 40(1): 13-22.
  • Maeda A, Bandow K, Kusuyama J , Kakimoto K, Ohnishi T, Miyawaki S, Matsuguchi T. Induction of CXCL2 and CCL2 by pressure force requires IL-1β-MyD88 axis in osteoblasts. BONE. 2015; 74: 76-82.

永山邦宏

『原著』

  • Suenaga S, Nagayama K, Nagasawa T, Kawabata Y, Indo H, Majima JH. Evaluation of the relationship between contrast-enhanced magnetic resonance characteristics and joint pain in patients with temporomandibular disorders. Oral Radiology. 2015; in press.

『症例報告』

  • Nagayama K, Tomonari H, Kitashima F, Miyawaki S. Extraction treatment of a Class II division 2 malocclusion with mandibular posterior discrepancy and changes in stomatognathic function. Angle Orthod. 2015; 85(2): 314-321.

植田紘貴

『原著』

  • 福重雅美, 前田 綾, 上原沢子, 植田紘貴, 帆北友紀, 中村典史, 宮脇正一. 矯正治療中の口唇顎裂もしくは口唇口蓋裂を伴う患者の保護者における心理状態と関心事. 日本口蓋裂学会雑誌. 2015; 40(1):13-22.

『症例報告』

  • Suga M, Ueda H, Kitashima F, Miyawaki S. A Class II patient with bimaxillary protrusion and mandibular inclined third molars treated with orthodontic anchoring screws: A case report. Orthod Waves. 2015: in press.

國則貴玄

『原著』

  • Miyawaki S, Tomonari H, Yagi T, Kuninori T, Oga Y, Kikuchi M. .Development of a novel spike-like auxiliary skeletal anchorage device to enhance miniscrew stability. American Journal of Orthodontics and Dentofacial Orthopedics. 2015; 148(2): 338-344.

菅真有

『症例報告』

  • Suga M, Ueda H, Kitashima F, Miyawaki S. A Class II patient with bimaxillary protrusion and mandibular inclined third molars treated with orthodontic anchoring screws: A case report. Orthodontic Waves. 2015; 74(4): 112-119.

主な特許等(出願中も含む)

名称 / 出願日発明者等、出願番号
METHOD FOR TREATING BRUXISM AND BRUXISM-RELATED DISEASES
取得年月日: Oct. 27, 2009
Shouichi Miyawaki / Teruko Yamamoto、
US 7,608,625 B2
歯ぎしりの予防剤または治療剤
取得年月日:2009年8月7日
宮脇正一、山本照子
4355703号
スクリューの結合力維持具及び歯科矯正用支持体
出願年月日:2014年10月17日
宮脇 正一,友成博,木村裕一,國則貴玄
2014-213056
スクリューの結合力維持具及び結合力維持具付きスクリュー
出願年月日:2013年12月9日
宮脇 正一,八木孝和,友成博,木村裕一,大迫康夫,丸山聡、
WO 2014/088116(国際公開番号)
睡眠段階自動判定システム及び睡眠段階自動判定方法
出願年月日:2009年12月14日
宮脇 正一, 外8名
2010-162341
把持型歯科矯正固定装置
出願年月日:2002年8月27日
宮脇正一、外2名
2004-81565

産学連携

宮脇正一
連携先 丸山聡(MARUYAMA, Satoshi)、木村裕一(KIMURA, Yuichi)
丸山鐵工株式会社内 〒8900073鹿児島県鹿児島市宇宿二丁目6番23号
概要 近年、世界的に急速に普及してきている歯科矯正用アンカースクリューに関して、成功率の向上と歯周組織損傷の危険因子を排除した新規アンカースクリューの考案・開発を行い、安全かつ効果的な新たな矯正治療システムの確立を目指している。

主な研究費取得状況(2015年度のみ)

宮脇正一
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(B)
2015~2017年度
遺伝子多型に応じた機能性ディスペプシアの治療がブラキシズムに及ぼす効果の解明
課題番号:15H05051
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
視床下部-下垂体-副腎軸・脳腸相関によるストレス調整と顎口腔機能の関連性の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
胃食道逆流と関連する睡眠時ブラキシズムのPPI治療関連因子の探索
課題番号:15K11350
日本学術振興会科学研究費補助金
挑戦的萌芽研究
2015~2016年度
成長期の矯正治療が睡眠時無呼吸、胃食道逆流及び呼吸器疾患に及ぼす効果の解明
課題番号:15K15758
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
脳機能を介した片頭痛-酸関連疾患-顎関節症の負のサイクルの解明
課題番号:26463114
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
新たな自動皮質骨埋入型アンカースクリューを用いた顎整形力付与治療システムの考案
課題番号:26463099
日本学術振興会科学研究費補助金
挑戦的萌芽研究
2013~2014年度
咽頭・食道・胃の知覚異常と運動機能の低下が不正咬合を引き起こす仮説の検証
課題番号:25670879
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2013~2015年度
消化器内科的アプローチによる咀嚼筋障害の根本治療の開発
課題番号:25463191
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2013~2015年度
コミュニケーションツールが青少年の睡眠、消化器疾患および顎発育に及ぼす影響の解明
課題番号:24600015
大牟禮治人
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
胃食道逆流と関連する睡眠時ブラキシズムの PPI 治療関連因子の探索
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(B)
2015~2017年度
遺伝子多型に応じた機能性ディスペプシアの治療がブラキシズムに及ぼす効果の解明
課題番号:15H05051
日本学術振興会科学研究費補助金
挑戦的萌芽研究
2015~2016年度
成長期の矯正治療が睡眠時無呼吸、胃食道逆流及び呼吸器疾患に及ぼす効果の解明
課題番号:15K15758
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
脳機能を介した片頭痛-酸関連疾患-顎関節症の負のサイクルの解明
課題番号:26463114
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2013~2015年度
消化器内科的アプローチによる咀嚼筋障害の根本治療の開発
課題番号:25463191
八木孝和
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
視床下部-下垂体-副腎軸・脳腸相関によるストレス調整と顎口腔機能の関連性の解明
課題番号:15K11349
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
新たな自動皮質骨埋入型アンカースクリューを用いた顎整形力付与治療システムの考案
課題番号:26463099
山本芳丈
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2017年度
ヒト iPS 細胞への転写因子Msx2導入による骨芽細胞への分化・骨形成に関する研究
課題番号:26463098
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2013~2015年度
成長因子と矯正力によるバイオメカノエンジニアリングで切り拓く歯周再生療法の新展開
課題番号:25463052
友成博
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
視床下部-下垂体-副腎軸・脳腸相関によるストレス調整と顎口腔機能の関連性の解明
課題番号:15K11349
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
新たな自動皮質骨埋入型アンカースクリューを用いた顎整形力付与治療システムの考案
課題番号:26463099
永山邦宏
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
胃食道逆流と関連する睡眠時ブラキシズムの PPI 治療関連因子の探索
課題番号:15K11350
日本学術振興会科学研究費補助金
挑戦的萌芽研究
2015~2016年度
成長期の矯正治療が睡眠時無呼吸、胃食道逆流及び呼吸器疾患に及ぼす効果の解明
課題番号:15K15758
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
脳機能を介した片頭痛-酸関連疾患-顎関節症の負のサイクルの解明
課題番号:26463114
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2013~2015年度
消化器内科的アプローチによる咀嚼筋障害の根本治療の開発
課題番号:25463191
植田紘貴
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
若手研究(B)
2015~2017年度
認知機能の賦活化による唾液分泌促進機序の解明:脳腸モデルとオプトジェネティクス法
課題番号:15K20603
國則貴玄
事業・種目 / 期間研究
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2015~2017年度
顎骨の劣成長に対する外科的矯正治療が睡眠時無呼吸と胃食道逆流に及ぼす効果の解明
課題番号:15K11351
日本学術振興会科学研究費補助金
挑戦的萌芽研究
2015~2016年度
成長期の矯正治療が睡眠時無呼吸、胃食道逆流及び呼吸器疾患に及ぼす効果の解明
課題番号:15K15758
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(B)
2015~2017年度
遺伝子多型に応じた機能性ディスペプシアの治療がブラキシズムに及ぼす効果の解明
課題番号:15H05051
日本学術振興会科学研究費補助金
基盤研究(C)
2014~2016年度
新たな自動皮質骨埋入型アンカースクリューを用いた顎整形力付与治療システムの考案
課題番号:26463099

入局案内

29年度 鹿児島大学歯学部歯科矯正学分野入局案内(後期募集)を追加しました

分野サイト

がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン
GPなど(医歯学)
鹿児島大学
鹿児島大学病院
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公開講座のご案内